ウイルスバスタークラウドを無料でダウンロード

ウイルスバスタークラウドが軽いのでおすすめ!

ウイルスバスターという名称自体がセキュリティソフトとして用いられるくらい日本では人気のあるソフトです。ウイルスバスターにはウイルスバスタークラウドやコーポレートエディションなどいくつかの製品があります。

 

ウイルスバスターの製品を比較

それぞれ搭載されている機能や3台までインストールできたり、価格などが異なるので、具体的な違いを比較してみます。

 

ウイルスバスタークラウド
  • 対応OS:Windows8、7、Vista、XP、MAC
  • 価格:4980円〜
  • 無料期間:30日
  • インストール台数:3台まで

 

5年連続セキュリティソフト販売本数No.1の実績は伊達ではありません。価格は1年版で4980円ですが、3年版を選んだほうが4455円お得になります。あとパッケージ版よりもダウンロード版のほうが2825円お得です。

 

ウイルスバスタークラウドはとにかく軽くて驚きます。パソコンが重くなる原因の約80%を除去してくれるので、ユーザーの86%が「軽くなった!」とアンケートに答えたくらいです。

 

実際私も現在ウイルスバスタークラウドを使っていますが、以前よりもずっと軽くなりました。ウイルスチェックをしている時も全然気付かないくらいです。

 

ウイルスバスターコーポレートエディション
  • 対応OS:Windows各種
  • 価格:オプションによります
  • 無料期間:なし
  • インストール台数:オプションでいくらでも増やせます

 

コーポレートエディションは個人ではなく企業向けのバージョンです。企業の場合、セキュリティ対策部署を設けていることが多く、その部署が社内パソコン全体を管理することが必要不可欠です。

 

仮にウイルスに感染しても組織全体に広がらないように防いでくれます。だから個人で普通に使いたい方はウイルスバスタークラウドで充分です。

 

ウイルスバスタークラウドの機能

最新機能「SNSプロテクション」はmixi、facebook、twitter、Google+、LinkedInに対応しています。各種SNSに貼られたURLを自動的に調査し、安全かどうかを判断してくれます。

 

また、個人情報が流出しないためのプライマシーを守る機能も強化されています。なんとFacebookユーザーの80%が「使いたい」と回答しているほど素晴らしい性能です。

 

ここまで徹底的にパソコンを守ってくれるのに、ダウンロードすれば30日間無料で使えます。実際に軽いのか、性能はどうなのかを30日の無料体験で確かめてください。

 

ウイルスバスタークラウド体験版のダウンロードはこちら

 

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